【ロングドライブプログラム】中高年でもゴルフの飛距離を伸ばせる3つのポイント

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  • 飛距離が伸びない
  • コントロールが悪い
  • 思ったところに飛ばせない

多くのゴルファーを悩ませている問題です。

あなたも、このような問題を抱えているために、スコアアップができずに
困っているのではないでしょうか?

ツアープロコーチの植村啓太さんは、プロ・アマチュアを問わず、多くの
ゴルファーの指導を行っていますが、多くのゴルファーが信じる「飛ばし
の常識」の大半はデマだ
といいます。

ヘッドスピードを上げないと距離が伸ばせない、筋肉を鍛えないと距離が
伸びないといった「常識」などは、あなたも信じているのではありません
か?

ヘッドスピードが40km/h以下と速くなくても、腕力が弱い女性であって
も、ドライバーで250ヤードは自然に狙えるようになるのです。

今よりも飛距離を伸ばしたうえで、十分なコントロールも満たせるような
スイングをするのに必要なポイントは3つある
と植村啓太さんは言います。

  • 道具(ボール、クラブ)
  • インパクト(入射角、ボール回転、スイートスポット)
  • ヘッドスピード

今まで言ってきたことは嘘だったのか!

と、怒りだす人もいるかもしれませんね。

ヘッドスピードは重要ではないといいながら、飛距離を伸ばすのにヘッド
スピードが大きなポイントなどと書いたら誤解するのも当然です。

しかし、ヘッドスピードを上げるために、力任せにクラブを振ればいいと
いう話ではありません。

無駄のない効率的なスイングをすることで、ヘッドスピードを上げようと
無茶振りをするよりもヘッドスピードが速くなるという「逆転の発想」に
よるものです。

スマートなスイングができるようになると、ショットの乱れも減るために
飛距離が伸びるだけでなく、コントロールも良くなるというわけです。

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